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高校生もメイクがしたい!校則違反になる時は休日にメイクを!

2018.7.23

高校生になるとメイクを楽しんでオシャレもしたい!という女子たちが増えてきます。最近では小学生のうちからメイクをしている女の子もいて、メイクをしないと外に出られない!というこどももいるほどです。

でも、高校生のメイクは校則で禁止されているところもありますよね。メイクをするのであれば校則違反にならないように楽しみましょう♪

そこで、今回は高校生にもおすすめのメイクや校則についてのお話をお伝えします。

校則ではNG?高校性もメイクがしたい!

高校生のメイクはナチュラルメイクがおすすめ

ナチュラルメイクの場合、思春期で目立った毛穴を隠すことができるのでニキビなど肌の赤みを抑えられます。

また、目ヂカラをアップさせることができるでしょう。

高校生のメイクの全体的な特徴

ベースメイクのみであったりアイメイクやリップなどポイントメイクのみでも十分可愛いです。

BBクリームを塗るだけでもいいでしょう。しかし、自然に仕上げたいのであればフェイスパウダーで押さえたほうがより自然になります。

唇の色や、顔色がよくないときにはリップやチークをつかうといいでしょう。

ナチュラルに仕上げることで先生にバレにくいです。そのためには、自分の肌の色を知ることが大切です。

実際にナチュラルメイクをするときには、顔にのせてみて確認しましょう。また、蛍光灯と自然の光では見え方が違うので、外に出たときにどのように見えるかもチェックしましょう。

メイクが校則違反の場合は休日にメイクを楽しむ!

制服にはナチュラルなメイクの方が似合う

休日はどんなメイクをしても怒られないので、バッチリメイクは休日や放課後の楽しみにしておきましょう。

学校でも制服でも、怒られないのはメイクをしないことですがメイクをしていなくてもメイクをしているように見える人がいますよね。

メイクをしていなくても可愛く見える秘訣

もともと、肌がきれいな子はメイクをしなくても可愛く見えます。肌の調子を整えるには、しっかりとした睡眠や栄養が必要です。

もしニキビが気になるのであれば皮膚科に行くのも一つの方法です。部活をしていて、汗をかくからと頻繁に顔を洗ってはいませんか?もしかしたら、必要な油分も取ってしまっているかもしれません。

お化粧をしなくても、眉毛を整えたり、産毛を処理したりすることで顔の印象はがらりと変わります。まつ毛を伸ばす美容液など、すっぴんが可愛くなることに力を入れることもおすすめです。

高校生のメイクはナチュラルメイクがおすすめ!校則も大丈夫?

ナチュラルメイクで透明感のある肌に仕上げる方法

  • 化粧下地
  • フェイスパウダー

がおすすめです。このときに注意したいのが、化粧下地です。あなたの肌の色は赤みがかっていますか?それとも黄色みが強い?自分の肌の色に合わせて化粧下地も選びましょう。

ファンデーションを使うときには、なるべく薄くつくように仕上げると自然な仕上がりとなります。リキッドタイプとパウダータイプのどちらがあなたに合っているか試してみるといいでしょう。

ファンデーションを薄くつくように仕上げるには、メイクをする前に化粧水や乳液で肌を整えることが大切です。

肌に潤いがなければ、上手くファンデーションがのりません。乳液はつけなくとも、化粧水はぬっておきましょう。

化粧下地を塗るときには、顔の中心から外側に向かって薄く均等に伸ばしましょう。ベタつくと感じる場合は、付けすぎているのかもしれません。

校則がゆるい高校に行きたいのであれば!

学校によっては、髪の毛を染めたり、ピアス、メイクがOKなところもあるでしょう。

行きたい高校の校則を調べるのもおすすめです。

調べるときには、偏差値を見たり、HPの写真や学校説明会で実際の生徒を見るのもいいですね。

偏差値65〜75の高い高校は、校則がゆるいことが多いようです。髪型は自由、私服でOK、髪を染めたり、バイトなどが許可されているところもあります。

偏差値50〜60くらいの中間な高校は比較的、校則が厳しいと言えます。

偏差値35〜45くらいの低い高校は校則が厳しいです。

高校生であっても、目の下にクマができてしまったりダイエットで顔色が白いというよりは青ざめている一も多いのではないでしょうか?

ストレスやホルモンバランスの乱れから、肌荒れしてしまうこともあるでしょう。寝不足時は、乾燥しがちな肌を作ってしまいます。保湿重視のスキンケアをするようにしましょう。肌への刺激が少ない敏感肌や乾燥肌用のスキンケア製品を使うのもおすすめです。

高校の校則にひっかからないのは美肌!

美肌を維持する、作るには質の良い睡眠や栄養が必要となります。

他にも気をつけたいのが「紫外線」ついつい、日焼け止めを塗り忘れてはいませんか?

紫外線を浴びることにより、肌が乾燥しシワやたるみが出来やすくなってしまいます。10代に無茶をするとそのしわ寄せが20代後半あたりからでてきます。

10代の今から紫外線対策をとりましょう。

正しい洗顔方法

洗顔前に手を洗って清潔にしましょう。ぬるま湯で顔を洗い流します。洗顔料をしっかり泡立て、皮脂量の多いTゾーンから洗います。おでこに付けた泡を、こめかみ部分へ広げ、Tゾーンを洗います。頬はTゾーンに比べて、皮脂量が少ないので優しく洗いましょう。最後に目元や口元など、皮膚が薄いとされている部分を洗います。

ぬるま湯で顔をすすぎ、清潔なタオルで顔を拭きます。このときに、タオルでこするのではなく顔を包むという感じで水気をとります。手で化粧水をつけるときには、適量を手に取り両手を合わせ、手のひらであたためてから顔全体になじませましょう。

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